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zoom RSS 阪神・淡路大震災で得たもの

<<   作成日時 : 2008/01/25 20:31   >>

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 誰が立てたか、震災現場には、(奪い合えば足りぬ。分かち合えば余る)と書いてあったそうです。「正直いまでも喪失感は残っている」。
 それに匹敵するほど学んだこともあった」とのこと。それは、いざとなれば、人とは助け合えるものだという実感。「他人は疑ってかかれ」の心は消えたそうです。{中日春秋}より。
 これは、豊かな日本で、情報網、輸送面が充実していたからでしょう。国家を衰退させては成りませんね。 「補給なく 分かち合えずに 野垂れ死に」 こんな推理ご免なさい。

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